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脱毛サロンは着替えを持っていくべき?

脱毛サロンの服装や着替えは?何か持ち物は必要?

 

初めて脱毛サロンへ行く時、持ち物、服装、着替えなど何を持っていけばいいのか?必要な持ち物はあるか?についてご紹介します。

 

脱毛サロンへ行く時の持ち物

基本的に、施術で必要な道具などは脱毛サロンの方で全て用意してくれるているので、用意するものや持っていくものは特にありません。会員証などがある場合はそれを忘れないようにすればOKです。
ただし、銀座カラーやシースリーのように自分のシェーバーを持っていけばシェービングをしてくれるサロンの場合、剃り残しが心配な時はシェーバーを忘れずに。

 

カウンセリング/契約時に必要な持ち物

初回のカウンセリングの時に契約する予定がないのであれば特に持ち物はありません。ただし、契約するつもりで行くなら運転免許証や保険証などの身分証明書を持っていきましょう。身分証明書がないと契約できません。
また、未成年の場合は保護者にサインをしてもらった「親権同意書」が必要です。同意書は脱毛サロンのホームページからダウンロードするかカウンセリングの時に書類をもらいましょう。この書類がないと契約ができず、例え数百円の体験コースでも契約ができません。
その他、契約金、クレジットカードやデビットカードで支払いをするならカードも忘れずに。脱毛サロンは入会金や年会費などがないので、必要以上に大金を持っていかなくて大丈夫です。

 

施術時の服装について

脱毛サロンでは基本的に施術前にサロン側が用意しているガウンやラップタオルに着替えてから施術に入ります。そのため、施術しやすい格好をしていく必要はありません。ただ、ゆったり時間をかけて着替えられるわけではないので、着替えやすい服装をしていく方が良いです。
VIO(ハイジニーナ)脱毛の場合は紙パンツが用意してあるか、何もつけずに施術するのでこちらも特に持ち物は必要はありません。

 

着替えについて

サロン側が用意したガウンなどを着るため服が汚れたり濡れる心配はありませんが、脱毛後は肌が敏感な状態で日焼けしやすくなっています。日焼けすると次回の施術ができなくなる可能性があるので、春〜夏に脱毛後日光の下を歩くなら軽く羽織るものか日傘を持っていきましょう。日焼け止めは肌の負担になるので使用しないでください。

 

脱毛サロンの持ち物まとめ

毎回必要なもの

会員証、シェーバー(持ち込みでシェービングしてもらえる場合)

 

カウンセリング/契約時に必要なもの

お金(クレジットカード)、身分証明書、親権同意書(未成年の場合)

 

あった方が良いもの

日差しから肌を守るもの(日傘、羽織ものなど)